月刊 瀬戸内寂聴 第9号

 the 寂聴 第9号、まずは表紙をご覧ください。

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 ばーん、いかがですか。何かいつもと違う気がしませんか。顔色ですよ。白いでしょ。顔が白いでしょ、頭なんか真っ白じゃないですか。「死んじゃったのかな」とはらはらしましたよ。角川書店の編集者が、ドス黒い笑顔を抑えようと、フォトショップをいたずらにいじった結果、このような棺の中の人のような顔色になってしまったのだと思われます。それ以外、今号に関して語ることはありません。次号をお楽しみに。


この記事へのコメント

  1. 不自然で、死を暗示しているようで
    怖いですねえ。
    月刊 瀬戸内寂聴という嘘雑誌名は
    私がかってにつけた名前ですから、当然トップに表示されますよ。
    紅白饅頭の、白いほうに似ていますよね。

  2. 「月刊 瀬戸内寂聴 第9号」とグーグルに入れたら、
    トップにこのブログが出るという、厳然たる事実。
    ふむ、勝山さんはどう思われます?

  3. “招き猫&ダック”の白ネコを髣髴とさせて‥非常に不吉な感じが否めません。

  4. 寂聴先生の顔で角川の社員が
    遊んでるとしか思えんですよ。
    寂聴エースという漫画雑誌を
    発行してもらいたいですね。

  5. この雑誌って角川が出してたんですね。
    少し意外です。
    角川ということはメディアミックスでアニメになるかもしれない。
    そしたらもう少し良い顔色にしてあげて下さいね。
    これじゃあ白すぎるよ。

  6. なははははは^^;
    寂聴さん、死ぬにはまだ早すぎ…はしないか^^;それだけに笑えませぬな…はっ 
    笑ってしまった…。
    写真のいじりすぎはよくありませんね。
    これがいい例です。

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