でぶの抱擁

よもやま話

 大相撲の八百長の不祥事に罰を与えるなら、改名がよい。大相撲改め「でぶの抱擁」にする。でぶの抱擁春場所として開催するのですす。「はっけよい、のこった」といった行司の掛け声も「でぶの抱擁、ほーれほれっ!」というものに改める。これくらい厳しい精神的な罰を与えたのなら、八百長もすぐにやめるに違いない。

 


コメント

  1. 精神的な罰はよくないですね、やっぱり。
    でぶの抱擁というのも、あんまりでした。反省しています。

  2. 精神的な罰を与えるのには反対ですが、改名をする事によっての格下げには大賛成です。
    「大相撲=日本の国技」の看板が今の力士たちには重過ぎると思います。
    裏でコソコソと悪いことをするのは、世間向きの『表の顔』と現場の『裏の顔』のギャップが激しいからだと思います。