love 寂聴 第2号

 愛する人にzineを捧げるのが正しいバレンタインデーと聞いております。love 寂聴 第2号が今日完成しました。明日コンビニでコピーします。前回の第1号の一番多い感想は「えっ、お金取るの」というほろ苦いものでした。それを反省しつつの第2号です。

 今回は表紙を含めて、全8ページと減量。でも大きさはA5サイズと、4倍になりましたから、文の量はだいたい同じです。ページをめくる喜びが少ないが、完成度はあがりましたぞ。20円で販売予定。寂聴プリーズと声をかけてください。

love 寂聴 第2号


この記事へのコメント

  1. 勝山さん、あなたは、
    実は本気で彼女を愛していたのですね…。
    …知らぬこととはいえ、先日は大変な無礼を
    働きました。申し訳ない…[E:rain]

  2. 一方通行の愛を貫き通すこと、
    これがバレンタインデーにおける正しい苦行です。
    本来なら、寂聴ではなくひきこもりに関する
    zineを出すのが正しいやり方なのかもしれません。
    でも、それはそれ、これはこれでございます。

  3. ‥あの、確かにブログ主さんの「寂聴LOVE」的な熱い想いは充分に伝わるのですが、
    今一度、「素材を吟味する」という機会をご検討されてはいかがなものか‥と?
    ‥何だか、「渡仏帰りのパティシエ」が「ところてん屋」に就職してしまったかの如き
    “もったいない感”を拭えないでいる自分がおります。

  4. ぬぬっ!
    もちろん 寂聴プリーズ に決まっているではないですか。
    今年のバレンタインは【高熱で苦しむ】という苦行を与えられましたが、本当の「バレンタイン苦行」とはこんなモノでは無いのでしょうね。

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