宇宙のちりになりたい

 外出は週に2回くらいが丁度いい、3回だと多すぎる。甥っ子が遊びに来たりするし、ブログも書かなきゃいけないでしょ、忙しい。そういう気分の時に、宇宙の塵になりたいと思う。誰もいない宇宙空間をずっと彷徨いたくなる。気が済むまでさまよったら、スペースシャトルか何かで回収してもらいたい。それだけが本当の「ひきこもり」だと感じるのです。そんな私の気持ちをあらわした画像がこれ。

 ネットに落ちてた画像だけど、これこそひきこもりのゴールだと思う。俺はこれを目指す。


この記事へのコメント

  1. 元々ぼっちじゃないか、という初心をわすれず
    応援してくれる人のために巡礼がんばっていきますぞ。楽しみにしていてください。
    宇宙に捨てられたままじゃあ嫌ですが、
    回収してもらえるなら、地球を何周か
    この状態でまわりたい。
    宝くじには税金がかからないんですよ。なぜなら
    売上の半分以上はすでに税金としてすでに取られているからです。
    カンヅメカンです。あれは欲しい。
    理想のひきこもり部屋ですよ。

  2. 回収してくれなかったら、どうするの??
    宇宙で孤独死??それも悲惨だな~
     

  3. 自分も宇宙空間を腹が減るまで好きなだけさまよってみたいですね。
    あとドラえもんでも魅力的なひみつ道具がありましたよね。缶詰めみたいなのに入るとそこでは時間が一切流れなくて、一仕事終えるまで缶が開かないみたいな。
    名前忘れてしまったけれどあれ欲しいなぁ〜

  4. 私のゴールは、6億円当たる。税金で半分持って行かれる。残った3億を、父、母、兄に1億づつ配って私は市民権を得ます。市民権を得た後、また引きこもる。ですね。

  5. 私は地球の周りをグルグル回っているだけのスペースデブリなんて嫌ですよ~。
    やっぱり人間がいい。
    美味しいものも食べたいし、好きなゲームで遊びたいですしね。

  6. 宇宙の広大さに比べたら一人の人間なんて塵のようなものですなぁ。いや塵にも満たないかもしれない。地球を直にその目で見れば人間は"自然界とのつながり"がなければ生きていけないのだと体験できるのだと思います。"時にはこういう気分になるのもいい。そうでなければ、やっていられない。"
     あとネットは巨大掲示板もWeb本屋のレビューも言葉を気にする必要はありませんよ。好きの反対は無関心なので、みんなむしろ名人のことが大好です。名人が自分の家の近くに公演に来てくれることを心待ちにしています。アンチが一番のファンなのです。

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