冬のお百姓

 冬の畑は農閑期といって、あまりやることがありません。力仕事は、堆肥作りとくらいです。雑草もあまり生えず、害虫も少ない、たまに焚き火をしては日向ぼっこです。最近は畑の石やゴミをひろって、ぼっさりしています。やっぱ、お百姓に限りますのう。

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この記事へのコメント

  1. これだけ寒いとホントに外に出るのがおっくうですよね。
    でも風がなければ、よい日向ぼっこになりますよ。
    焚き火いいっすよね。ひきこもりは
    焚き火で治るんじゃないかと思うくらいです。
    農業で稼ぐのではなくて、食うのですよ。
    自給自足を目指しています。
    冬はたくあん作りの季節でもあります。
    ご飯にたくあん、みそ汁、日本人ですのう。
    畑の大根を盗むくらいならたぶん
    柿とかみかんを盗むでしょう。
    すぐ食べられるし。

  2. うちの近所にも市民農園がありますが、うまそうな大根が植えてあるんですよね。そばを通るたび盗まれたりしないのかなと思ったりします。

  3. 農業でカネ稼いでらっしゃるんですか?
    僕もとある支援団体で農業のまねごとみたいな
    事をやってました。
     実態はどうあれ、すこしでもカネになっていたら、仕事は「農業関係」みたいに言えるのでいいですね。支援団体のスタッフ(他にどこにも行けない元ひきこもり)が「団体職員」などと言って威張ってるよりマシ。

  4. 焚き火ですか。
    冬になる度、祖父宅の畑で祖父と一緒になって、放置された干し草やボロ布などを燃やしていた事を思い出します。
    凍てつく時期の焚き火はハートまでもをメラメラ燃やして、根暗な子供のフラストレーションを晴らしてくれました。
    火が消えるのが惜しくて目につくものをなんでもかんでも燃やしました。
    祖父は目を離しまくっていたので、僕自身が燃えなくてほんとに良かったと思います。
    また焚き火したいなあ。

  5. 畑ですか~
    のんびりしていていいですねぇ
    たき火、暖かそうです。
    最近寒くて外に出るのがおっくうなのですが
    勝山さんは外に出て畑仕事してるんですね。
    関心してしまいます。

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