ちょっと疲れてたんだな。おむつは、はかなかったことにしてください。
スーパー銭湯に行ってきた。朝起きて夜眠るというまっとうな生活をしていたら、疲れ果ててしまい肩はこるし目はしょぼしょぼする。これは何とかしないとと思っての銭湯です。
ジェットバスにつかりながら他人様のチンポをながめる。ジョットバスの前には腰掛け湯という、背中の部分にお湯が少し流れるだけの石の椅子がある。それにすっ裸のハゲデブオヤジたちが何も隠さず鎮座している。辛かった。
他にも、石のベッドに湯がちょろちょろと流れるだけのクールダウン用の露天風呂、寝ころび湯というのもある。裸のオヤジが五人ほどチンポ丸出しで寝転んでいた。汚すぎる風景。そんなものを露天岩風呂で見せつけられた。なんでタオルで隠さないんだろう。どうして銭湯に来る奴は小太りではげているんだろう。もしかしたら、ここのスーパー銭湯はホモの出会い系スポットなのではと心配になった。
湯につかって体の疲れはだいぶ取れたけど、精神的には何か違うダメージを受けて帰って来た。何で隠さないんだろう。前を隠しているとチンポが小さいと自白しているような、卑屈な気分になる。他人にモノを見せつけないというマナーの普及を希望する。
コメント
ボクも普段は銭湯には行かないんですよ。
温泉とかも行かないし。だからこそ
カルチャーショックでした。
親父たちのチンポのおかげで、みんな産まれてきたんですよ。
感謝しましょうね。
銭湯嫌いの私には、そんなチンポを眺める機会も無い訳ですが・・・
そういえば、浴槽の中にタオルを入れないでくださいという
注意書きがあちらこちらに、ありました。
タオルは常に頭の上に載せるのが正しいんですかね。
タオルを湯舟につけてはいけない、というマナーと関係があるような気がします。でも、オヤジのちんぽは見たくないですよね。