拾うようになったら

 ブックオフには古本が売っていると思っていましたが、実際はゴミが置いてあるだけだと気づきました。まれに金目のものも置いてあるが、基本的にゴミ屋敷、105円払ってゴミを拾う。ブックオフをうろついて過ごすというのは、スラム街に住人がゴミ集積場で鉄屑などの廃品回収で生活しているのに近い。心も生活も貧しくなると、何でも拾うようになる。ゴミ処理場


この記事へのコメント

  1. 買うのは簡単、売るのは大変と
    売る時に思い知ります。
    うっとしいくらい、いらっしゃいませを
    連発するブックオフってあるよなあ、
    店長がキチガイなんでしょう。
    とりあえず、そんな気持ちで溜め込む
    ゴミ屋敷精神が危険なのです。

  2. 初めまして。
    たまにフォルダの整理をすると
    「なんでこんなの保存したんだろ」
    と思うファイル、画像が結構見つかります。
    精神が荒れて、荒廃してくると
    ネット上にあるものも無意識に
    拾って溜め込んでいくみたいです…。

  3.  ブックオフは店員のテンションが怖くて行けません。労働とはこういうものだと見せつけられてるようで。(;´д`)
     あと、ひきこもりの人はコンビニに行くのが唯一の外出みたいな人もいますが、自分はコンビニこそ行けませんでした。コンビニ店員って凄いでしょ。あんな仕事は多い、給料は安い、しかもロクでもない客ばっかり来るような仕事を女子高生みたいなのがテキパキこなしてるんだから。

  4. いま、ブックオフで買ったマンガを
    ネットで売ってるところです。
    500円の本が1円で売れています。

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