恒例梅雨休み

 梅雨に入るくらいが、暑くも寒くもなく、Tシャツ一枚でちょうどいい。雨が降ったらお休み、ハメハメハ大王の生活をしています。子供の頃、この南の島のハメハメハ大王という曲を聞いて、まったく南国の王様は気楽でいい気なもんだと蔑んでいましたが、まさか自分が現代日本でこのような暮らしを実現させるとは思いませんでした。朝日のあとに起きて南の島のハメハメハ大王
きて、夕日の前に寝てしまうという歌詞には心打たれますなあ。


この記事へのコメント

  1. 「大王願望」で盛り上がっている場に水を差すようでアレなんですが…。
    そのテンションで自治体の長を務めるのは如何なものかと…?

  2. 晴れた日はしぶしぶ学校に行くのでしょう。
    雨の日は休みというのは日本の学校でも導入して欲しいな。
    豊かな南国の暮らし、
    こういう感性をわすれてはいけませんね。
    ポンキッキで流れていた歌ですね。
    懐かしい。人間賛歌でしょう。
    ハメハメハ大王になりたいと、
    本当に心から思いますなあ。

  3. 人類は目指すべき道を誤りましたね
    エコカーなんてバカ臭い物を作らずハメハメハ~を目指すべきだったんです
    人間が活動しないことが一番のエコロジーなんですから…

  4. 遠い昔、僕たちの年代の小さい子立ちの間では、この歌が流行りましたね。
    南国の楽園に今もあこがれるのは、この歌がきっかけだと思います。
    でも、現在の日本では雨が降ったらお休みで、風が吹いてもお休みで、太陽が出たら湿度が下がって、インフルエンザにかかりやすいから、やっぱりお休みにした方が安全でしょう。
    いや、自称、常識人と接触するともっと怖い事が起こるので、やっぱりいつもお休みが安全で、自然で人間らしい生き方なのかもしれません。

  5. ♪風がふったら遅刻して 雨がふったらお休みで
    あの子達は晴れたら学校に行っちゃうんでしょうかね。
    でも大王や女王が「せっかく晴れたんだから学校になんか行くな」と止めてくれそうな気もします。

  6. 追伸。Fonte(旧・不登校新聞) 2009年6/15号に第4回コラム、安心ひきこもりLIFE張り切って書いております。どこか探し出して読んでみてください。

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