350冊

 ひきこもり営業部長のノルマが350冊です。新たなる、ひきこもり経典をこれだけは売らないと「Fonte」こと不登校新聞社が赤字になるそうです。製作資金の回収、そのためのドサ営業巡礼ツアーなのです。

 東京だけで350冊売るのは辛いですが、全国47都道府県で売るのなら、1県あたり7~8冊売れば良いということになりますから、何とかなりそうですよね。生臭い話ですが、全国ひきこもり善男子の皆さん、巡礼先ではよろしくお願いします。

cc By isado


この記事へのコメント

  1. 俺マーケティングでも関西で売れる気がする。西の方が不登校の会も活発だと聞いております。

  2. 東京と関西で、爆発的に売れる気がします。
    でも、所詮ひきこもりのマーケティングなので、あまり当てにならない気もします^^;

  3. ブッダといえば善男子で正解です。
    東京でやることは確定していますが場所はまだ未定です。
    ブログ等でお知らせします。
    四国お遍路は私の憧れの巡礼であります。
    全国のひきこもり善根宿には、うざいママンと無理解ダディーが
    いること確実なので、お接待はどうなんですかねえ。

  4.  十数年前、四国遍路をひと夏42泊で内7泊は、探しに探して(邪道です)善根宿に泊めてもらいました。善根宿はお接待(施し)の一種で、ただで泊めてくれる所です。普通の家3泊、寺2泊、据え置きのバス1泊、無人小屋1泊でした。食事・フロ・洗濯付から、ただ泊まるだけで、灯りも水もトイレも無いところもありました。     ここで私からの提案を聴いてください。
     全国の兄弟姉妹よ!1泊ずつの善根宿のお接待をしてあげませんか?
     全国行脚の前の予行演習として、秋の間に部分的でも、四国遍路に行ってみたら?
    全くお金を持たずに、全行程を踏破した女の子の話を、高知の善根宿の主人から聴きました。私も最高で5千円の現金のお接待を愛媛の列車内で,おばあさんから受けた。
     旅とは、未知の人と出会うためにするものだと思います。
     全て記録して、おもしろい紀行文を是非出版してください。楽しみに待ってます。

  5. 350冊とはリアルな数字ですね。
    ところで東京都と埼玉県の巡礼地はどちらになりますか。決まっていたら教えて下さい。
    あと、全国ひきこもり善(全?)男子と言ってる時点で女子は来ないと確信している名人に脱帽です。

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