罪と罰とひきこもり 1

 なぜ長田百合子は死なないのでしょうか。いろいろ理由はある。何よりひきこもりが犯罪予備軍でないことの証明ですよ。ただ、どうしても腑に落ちないのが、この人間の形をした悪魔に天罰がくだらないことです。どんなに悪いことをしても、罪を重ねても、一切罰を受けないどころか、安定して儲け栄えているのです。<続く>


この記事へのコメント

  1. こんにちは。
    いつもブログを興味深く拝見しております。
    正義の反対は不義で善の反対は悪ですが、
    ほとんどの人が「正義の反対は悪」と、違った概念を区別していないところに問題の根本があるのではないかと思います。

  2. 私もドラえもんに「一生、石ころ帽子をかぶっていろ」と
    言われたも同然の人生を生きております。
    学校などという、賃金労働者生産工場に
    通う理由など何もないですよ。
    長田ばかりの世の中を想像しただけでも
    嫌になりますね。強いものの手先になる人間が、一番の卑怯者だ。
    長田を知らずに生きていくことは精神衛生上
    とてもいいことです。ウィキペディアに長田の本当のことを書くと
    すぐに削除する人がいるのでああいう状態になっています。
    天罰がくだらない、悪い人が面白おかしく
    暮らしているように見える、それが戦争の原因じゃないかと考えています。

  3. 「悪い」人間にちゃんと天罰がくだっていたら、いまのような社会にはなってないと思います。
    世の中は善人ほど長生きできない仕組みなんですね。

  4. 長田さんて死んだ方がいいほどそんな悪い人なんですか?
    よく知らないんですが・・・。
    ウィキは読みましたが・・・。
    前に面接に行った会社で、どうにかして
    ひきこもりらしさを探そうと躍起になって
    質問してくる会社がありました。
    空白期間のことをちゃんとこたえても、
    「仕事探すのいやになっちゃったんじゃない?」みたいなことを言われました。すごく嫌でした。履歴書もちゃんと見ないで質問してたんですよ・・・。最低。

  5. 長田はいつまでひきこもりに寄生し続けるつもりなのでしょう。レンタルお姉さんを派遣して自立支援塾で鍛えなおすべきだと思います。

  6. まあ狭量な意見を言わせてもらうと、社会というか会社の人間って、長田氏みたいなのばかりだと思いますけれど。
    感情的で人の好き嫌いが激しくて、常にイライラしてるみたいな。
    そして弱い奴は叩いて徹底的に排除、そんな自分が大好きって輩が大半でしょう。つくづく人間関係って面倒だと感じています。

  7. こんにちは。自分は、不登校したかったですが出来ませんでした。我慢して学校に行った結果は根性つくどころか、PTSDになっただけでした。そんな施設に入れても
    PTSDになるようでは意味ありません!

  8. 僕はひきこもり支援とか、そういうものにあまり関心がありません。
    暗黒高校生のころ、行けばみんな例外なく変わると評判の、支援所と似たようなところで、むしろひきこもりと対人恐怖に一層磨きがかかりました。
    ドラえもんに「僕の道具ですら手に負えないむん、君」と死刑宣告をされたような気分でした。
    上手くいかなかった人はその経験を語りませんから、長田さんのような人や支援所に対する評価が肯定的なものにならざるを得ないんでしょうね。
    ひきこもりから回復しました、とか、社会復帰できました、とか、すごくどうでもいい。
    ひきこもり支援から零れ落ちたひきこもりが絶望し尽くして無駄に命を枯らせないか、それが唯一の関心事であり、心配事です。

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