読書というのが一番お金のかからない娯楽。ひきこもりにとっては毎日が読書週間です。本を手に入れるのは簡単、読むのもちょっと簡単、その先の消化すること、読んだ内容を咀嚼して、自分のものにするのにはなかなか時間がかかる。
時間かけても何もひらめかない時もある、本を読んでいい考えが頭に中に思いつかないようでは、読んでないのと一緒なのだから、本当にどうしようもない。最近そういうのが多いんだよな。
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ひきこもり読書というのが一番お金のかからない娯楽。ひきこもりにとっては毎日が読書週間です。本を手に入れるのは簡単、読むのもちょっと簡単、その先の消化すること、読んだ内容を咀嚼して、自分のものにするのにはなかなか時間がかかる。
時間かけても何もひらめかない時もある、本を読んでいい考えが頭に中に思いつかないようでは、読んでないのと一緒なのだから、本当にどうしようもない。最近そういうのが多いんだよな。
コメント
↑そうでしたか。
けっこう奥様方から批判的な意見でも
寄せられなかったかと心配してみたり
したのですけど。
今は名人ですがこの当時は自称
「ひきこもりエンターテイナー」と
名乗られていたんですね。
一通、読者から感想の手紙をもらいました。
とてもうれしいものですよ。
婦人公論も遠い思い出じゃのう。
母親が愛読している「婦人公論」」での
勝山さんの文が載っているバックナンバーを
やっと発見しました。
「つきあい上手になりたい」という特集号で
『こんにちはボクはひきこもりです。
─呪われた部屋で考えた孤独の意味』というタイトルのものです。
「人様に合わす顔がない」ひきこもりの人づきあい方法、
カウンセラーによる会話の訓練法、自室にドアがなかった時期の話など
興味深く読ませていただきました。
この文に関する感想など読者から寄せられたのでしょうか?
よければお聞かせください。
ヤリチン王子ことイケメン光源氏が
平安時代の女子に「愛」を届ける冒険活劇です。その数54人。
ハーレクイン・ロマンスですな。
何がどう面白いのか説明するのは
けっこう難しいですよね。
世の中には2種類の本がある。面白い本と、つまらない本です。
読書とは奥の深い娯楽ですね。
僕なんか読んでる間だけ楽しければいいやとしか考えてないので読み終わった瞬間に内容を忘れてしまいます。
でもそれだと人にこの本を読んだけど面白かったというような話ができないんですよね。
どういう所が面白かったかを具体的に説明できず、読んだくせに何も憶えてないことがばれて恥をかいちゃうんですよ。
今日、テレビで久しぶりにアニメのサザエさんを観ました。
サザエさんが夢中で『源氏物語』を読んでいましたが寂聴にせよ、サザエさんにせよ『源氏物語』ってそんなに女子を虜にする話なのでしょうか?
読んだことがないので助言をお願いいたします