模索舎に納品

 模索舎にlove寂聴3号&4号を、それぞれ七冊ずつ納品してきました。ついでに納品していた1号と2号の清算もしたぞ、実売24冊、本の定価×0.7がわたくし勝山商事の取り分となります。今回は336円受けとりました。出版不況をものともしない、勝山商事の力に我ながら満足しています。やっぱTシャツじゃない、zineだなとつくづく思いました。

 love寂聴特設ページを開設。勝山商事での通販が面倒くさくなってやめたので、love寂聴の情報は、このページにまとめて載せておきますよ。

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この記事へのコメント

  1. まず、勇気ある社会参加に敬意を表します。
    一人で模索者に特攻をかけるとはまさに神風。リスペクト。
    レジの横の、ビニール壁掛けポケットのところに置いてあります。

  2. 長文失礼いたします。
    あったかくなったので、カップルが付近にたっくさんいる新宿模索舎にひとりで行って参りました。しかし、場所が非常に分かりにくいですね。無いなと思ってたら既に通りすぎてました。そして、店内の平積みされた本に目をやるも、我らが寂聴は無くあきらめて帰ろうとしたらありました。レジのそばに。
    この位置はVIP待遇ですね。そしてようやく手に入れた勝山さんの本二冊を手にまたたっくさんいるカップルの波に揉まれながら帰ったのでした。

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